
個人に合わせた肌管理ソリューション
Ruby Procedure

Ruby Procedure

Procedure Effects
Procedure Information
施術時間
約5〜10分程度(炎症の個数により異なります)
麻酔方法
別途麻酔は不要です(極細の針を使用するため、軽くチクッとする程度で行えます)。
ダウンタイム
施術直後は注入された薬剤量の分だけややふくらんで見えることがありますが、通常は1〜2時間以内に吸収されます。
持続期間
In most cases, the inflammation visibly improves within a day after the injection.
Important Guidelines
※ 施術結果は個人の皮膚状態や健康状態により異なる場合があります。 ※ 副作用が発生する可能性がありますので、必ず担当医師と十分な相談の上施術を受けてください。 ※ 本情報は一般的な医療情報提供を目的としており、担当医師の診療に代わるものではありません。
日曜日は予約を承っておりません。祝日の営業状況はお問い合わせください。